朝はやっぱり、赤米のグラノーラ。

養父市小佐の赤米は、およそ1300年前に平城京へ献上されたという記録が残る歴史ある赤米。ポリフェノールが多い赤米をグラノーラに入れることで健康志向に合ったグラノーラに仕上げました。あえて油を足さない「ノンオイル」にしたことで、カリカリ食感が他にない魅力のグラノーラとなりました。

てんさい糖とビフィズス菌の良い関係。

赤米グラノーラは味の決め手となるてんさい糖(オリゴ糖)がたくさん含まれています。赤米グラノーラとビフィズス菌入りの牛乳やヨーグルトなどの乳製品を一緒に食べることでお腹の調子を整える善玉菌を増やし、オーガニックオーツ麦の食物繊維もその手助けをします。朝食に赤米グラノーラを取り入れることで、お腹の調子が整う期待ができます。さぁ、今日から朝食の赤米グラノーラをはじめましょう!

養父市小佐の赤米を使用「赤米グラノーラ」

「赤米グラノーラ」

養父市小佐の赤米は、およそ1300年前に平城京へ献上されたという記録が残る歴史ある赤米。ポリフェノールが多い赤米をグラノーラに入れることで健康志向に合ったグラノーラに仕上げました。砂糖には甜菜糖(てんさいとう)を使用。ビフィズス菌のエサになるオリゴ糖が含まれているので、おいしく大腸の中に善玉菌を増やす効果が期待できます。


250g入り・120g入り

八鹿あさぎ豆と小佐の赤米を使用「あさぎ豆 赤米グラノーラ」

「あさぎ豆 赤米グラノーラ」

一時はその姿を消した幻の大豆「八鹿浅黄(あさぎ)」赤米グラノーラに入れました。ローストした香ばしい風味豊かなあさぎ豆赤米グラノーラを一層おいしくしてくれます。但馬が丸ごと味わえる養父市の赤米あさぎ豆のコラボレーションをどうぞお楽しみください。


230g入り・100g入り

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